やあ。





















いつもお世話になっております。

みずぶろです。





















少し前に

知人の若い子が

インターネット上に自分の考えを書きました。





















とてもいい内容だったのですが

一点気になった部分があったので

内容ではなくて

文章の書き方について

つい先ほど

アドバイスをしました。





















みずぶろを書いている水谷が

偉そうにアドバイスかよ

って思った方も多いかと思いますが

まさしくその通りでございます(笑)。

本当

失礼な話ですよね(笑)。





















アドバイスの内容は

取りあえずどこかに置いておくとして

なにより驚いたのは

仕事(対処)の早さです。





















はっきり言って

僕みたいなオジサンが

大学生の若者にアドバイスしても

面倒くさいなと思われるだけかと思っていたら

なんと数分後には

「修正したので確認していただけないでしょうか」

との連絡が来たではないですか。





















驚きました。

それに

その記事はけっこうな長文でしたが

完璧なまでの修正で

実は最初から修正個所を知っていたのでは?

と思うくらいです(笑)。





















今どきの若者でも

しっかりした子もいるんだなと

感じた瞬間でした。

はっきり言って

僕の方が何も考えていない

アホだと思いますし

その仕事の早さを

見習うべきだと思いました。





















ブログを書いているからなのか

他人のブログもよく見ます。

よく気になるのが

ですます調で書き始めたにもかかわらず

いつのまにか

だ・である調に変わってしまっているブログです。

(今回のアドバイスとは全く関係ありません)

学校で習ったかどうかなんて関係なく

書いていて違和感ないのかなって思います。





















そんな僕も

たまに変な文に

なっていることもありますけどね(笑)。





















なによりもこのみずぶろは

“やあ。”

で始まりながらも

次が

“いつもお世話になっております。”

ですから・・・(笑)。





















そしてたった今

大学生からまた返信来ました。

改めて

僕が送った文を読み返したら

誤字を発見してしまいました・・・(笑)。

水谷が偉そうに

って今頃思ってることでしょう。





















文章を書くときのルールを

全て守るのは難しいですが

読んでいる人が

読みやすいか

理解しやすいか

違和感なく読めるか

みずぶろは

そこを気を付けて書いています。





















気を付けて書いていてそれかよ

って思った方





















その通りだと思います(笑)。